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【モンスターファーム2 switch アプリ 攻略】なるべくラクして全種族レアモンを殿堂入りさせる~13体目 バトルクレイ(ネンドロ種)~ ※ネタバレ注意 

長い戦いに挑んでしまったあつなりです。

 

モンスターファーム2、全種族レアモン殿堂入りに挑戦しているが、終わりが未だに見えてこないです。

一体何体いるんだ⁉

次から次へとわいてくるモンスター。

果たして、戦いの末に終わりは訪れるのだろうか。

 

とりあえず、失踪しないようにがんばります汗

 

前回はアローヘッド種のスモーピオンでした。

【モンスターファーム2 switch アプリ 攻略】なるべくラクして全種族レアモンを殿堂入りさせる~12体目 スモーピオン(アローヘッド種)~ ※ネタバレ注意 

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「草油ローテ」はすばらしいですね。

重トレを1ヵ月で3回もできるとなると、ここまで能力の伸びが違うとは思いもしませんでした。

おかげさまで、歴代最強のデキに仕上げることができました。

 

でも、オイルによるストレス軽減の恩恵を受けられる種族は、あと、2種類しかいないんですよね。

種族のサブにアローヘッドか、ヘンガーか、デュラハンにすればいいのですが、レアモン縛りにおいてはその恩恵を受けることができません。

 

なので、本当にラクして強いモンスターを育てたいのであれば、サブはオイル軽減種がおススメですよ。

 

前置きが長くなりましたが、今回のネンドロのレアモン、バトルクレイはどういう風に育ったのか見ていきましょう。

モンスターファーム2

モンスターファーム2

KOEI TECMO GAMES CO., LTD.¥2,820posted withアプリーチ

ルール

・全種族それぞれのレアモンを最低1種殿堂入りを目指します(レアノラモン等も含む)。

・お金とアイテムは引き継ぎます。

・週送りは極力しませんが、二大陸対抗戦やケアレスミスで四大大会等の重要な大会をすっ飛ばした際はします。

・殿堂入りを目指しながら、全イベントを発生させ、隠しモンスターを全て出します。

・殿堂入りをして、生きた状態で育成を終えるようにします。

・黄金モモと白銀モモは必ず取ります(最低冒険に一回は出ます。)。

注意

タイトルの通りなるべくラクして殿堂入りを目指す記事となっております。

なので、技の使いこみ等でリセットが多くなるようであれば、とことん妥協します。

フルモンとか技コンプを目指したいのであれば、別の攻略サイトを見てください。

 

ステータスと育成ダイジェスト

0歳時

名前はメタルギアソリッド3から取りました。

アーミーと言えば、スネークしか頭に浮かびませんでした。

 

初期ステータスはネンドロにしては、命中が高めなので、Dランク公式戦を突破するのは簡単そうですね。

ただ、丈夫さの適正がEというのがネックになってきそうです。

しかし、適正Eでもステータスを900まで上げた経験があるので、大丈夫でしょう。

【モンスターファーム2 switch アプリ 攻略】なるべくラクして全種族レアモンを殿堂入りさせる~11体目 ゴールドダスト(ラウー種)~ ※ネタバレ注意 

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スクショ撮り忘れました。

実際は、嫌いは「ゼリーもどき」ではないです。

お金を無駄に浪費するようなマネを僕はしません。

 

初期技が「投げキッス」というのは、強者ゆえのハンデなのでしょうか?

これ以外の技であればなんでもよかったのに、よりによって「投げキッス」とは…。

 

 

4月1週目スタートです。

「軽休軽重 エサ:ビタミンもどき」のローテで、重トレは変動ゆか、軽トレは走りこみにしました。

また、ソンナバナナを使って、忠誠度を短期間でマックスまで上げるようにしました。

 

6月1週目(0歳2ヵ月)から、ヨイモン化を始めました。

ピーク時に大成功を連発してもらうためです。

 

6月4週目(0歳2ヵ月)にD公式戦に出ました。

使いこみが必要な「逆水平チョップ」があったとは言え、技性能がよかったので、苦戦することなく突破することができました。

 

「逆水平チョップ」は21回使えました。

 

7月1週目(0歳3ヵ月)に修行で「パワースタンプ」を習得しました。

 

9月1週目(0歳5ヵ月)に修行で「バックナックル」を習得しました。

この技が後ほど大きな災いをもたらすとは、この時は知る由もありませんでした。

 

12月4週目(0歳8ヵ月)から、技の習得に向けて、重トレを重り引きにして、ちからを伸ばすようにしました。

 

1歳時

適正が高いものが順当にのびたという感じです。

ステータスの伸びが悪いのは、成長パターンが晩成で、成長段階も1段階なので仕方ないところではあります。

 

 

5月3週目(1歳1ヵ月)に成長段階が2段階になりました。

 

10月3週目(1歳6ヵ月)からは、軽トレもドミノ倒しにして、ちからをさらに重点的に伸ばすようにしました。

 

11月1週目(1歳7ヵ月)に修行で「マッハパンチ」を習得しました。

遠距離における貴重なちから技です。

 

12月4週目(1歳8ヵ月)にC公式戦に出ました。

余剰大会です。

ライフの高さと技性能でどうにか押し切りました。

 

技の使いこみは、「バックナックル」が15回、「逆水平チョップ」は終了しました。

 

2月1週目(1歳10ヵ月)に修行に出て、「ネンドサイクロン」を習得しました。

かしこさが低かったので、習得できるとは思いませんでした。

 

2歳時

脳筋キャラになってしまいました。

それでも、技の早期段階での習得のためには、背に腹は代えられなかったです。

 

5月1週目(2歳1ヵ月)に修行に出て、念願の「サムライキック」を習得しました。

この技を早い段階から欲しかったのです。

 

6月1週目(2歳2ヵ月)からは、ちからを上げる必要性がなくなったので、ピーク前のSランク突破に向けて、重トレを変動ゆか、軽トレを巨石よけにして回避を重点的に伸ばしました。

 

また、成長段階が3段階になりました。

 

8月1週目(2歳4ヵ月)に修行に出て、「ローリング逆水平」を習得しました。

出てきたノラモンで「サムライキック」を2回使いこむことができました。

 

10月1週目(2歳6ヵ月)に修行で「ズームパンチ」を習得しました。

 

12月4週目(2歳8ヵ月)にB公式戦に出ました。

ちょっと厳しめのステータスでも、「サムライキック」の命中率がAなので、そこまで苦戦はしませんでした。

 

「サムライキック」は22回使いこむことができました。

 

3歳時

「サムライキック」を覚えてからは、とにかく回避を上げるようにしました。

適正がBということもあって、伸びはいいです。

 

6月4週目(3歳2ヵ月)で成長段階が4段階になりました。

 

7月1週目(3歳3ヵ月)からは、「油草ローテ エサ:ゼリーもどき」を始めました。

重トレは変動ゆか、軽トレはしゃてきにしました。

 

12月4週目(3歳8ヵ月)にS公式戦に出ました。

回避は激ガリ補正で900を越えているとは言え、それ以外のステータスがあまりにもお粗末です。

かろうじて上げてきた命中と「サムライキック」のおかげで、突破することができました。

 

「サムライキック」は24回、「バックナックル」は5回使いこめました。

 

1月3週目(3歳9ヵ月)からは、回避が目標値に到達したので、重トレをめいそうにしました。

 

4歳時

回避とライフ以外はバランスよく伸びてきました。

成長段階は4段階ですが、適正がDの命中も800近くまで伸ばしたかったので、軽トレをしゃてきにしています。

 

 

9月2週目(4歳5ヵ月)から成長段階がピークに入りました。

重トレをプール、軽トレを丸太うけにして、とにかく適正がEの丈夫さを上げるようにしました。

また、丈夫さの伸びに不安があったので、連続して最低値が出た場合は、リセットしてました。

 

5歳時

ピークから約半年くらいしか経っていないとはいえ、丈夫さの伸びが悪いことを痛感しました。

逆にライフは適正がAなので、プールでガンガン伸びています。

 

 

9月2週目(5歳5ヵ月)にピークから1年が過ぎたので、黄金モモを投与しました。

 

12月1週目(5歳8ヵ月)からは重トレをめいそう、軽トレをしゃてきにしました。

丈夫さを500近くまで伸ばすのに、1年以上かかるとは思いもしませんでした。

恐るべし、適正E‼

 

3月2週目(5歳11ヵ月)に2回目のピークから半年が過ぎたので、白銀モモをあたえました。

 

6歳時

成長タイプが晩成のためか、成長がすごく遅く感じられます。

成長が間に合うかどうか考えるだけで、心臓に悪いです。

 

 

10月1週目(6歳6ヵ月)で重トレを変動ゆかにしました。

かしこさに関しては、変動ゆかのサブの伸びを考慮すれば、目標値に十分届くと判断しました。

 

3月2週目(6歳11ヵ月)に準ピークを迎えました。

やっぱり成長はすごく遅く感じますね。

 

7歳時

間に合っていないのは、ちからとライフのみとなりました。

成長段階が準ピークですが、果たして2年足らずで間に合うかどうか不安でした。

「めいどのみやげ」を覚えさせるためのワル化も必要でしたから、余計に寿命が間に合うかどうか不安でした。

 

4月1週目(7歳0ヵ月)から重トレを重り引きにしました。

 

5月1週目(7歳1ヵ月)からは軽トレをドミノ倒しにして、ちからの間に合わせにかかりました。

 

5月2週目にM-1グランプリに出ました。

 

スクショ撮り忘れましたが、「バックナックル」を15回使え、「サムライキック」は使いこみが終わりました。

 

6月2週目(7歳3ヵ月)でシルバー杯に出場しました。

2試合とも棄権されたことがあったので、さすがにリセットしました。

 

「バックナックル」は12回使いこみができました。

 

8月2週目(7歳5ヵ月)で、ウィナーズ杯に出ました。

信じられないくらいのちからの伸び方をしてますね。

「男子、三日会わざれば刮目して見よ‼」とはこのことですね。

 

「バックナックル」の使いこみは終了しました。

 

11月1週目(7歳7ヵ月)に成長段階が5段階を迎えました。

 

11月2週目(7歳7ヵ月)にワールド・モンスターズ杯に出ました。

大会ごとに200も伸びるちから。

とんでもないですね。

 

12月1週目(7歳8ヵ月)に修行で「ドラゴンパンチ」を習得しました。

これが、このモンスターの育成において、最大の悪手でした。

 

2月1週目(7歳10ヵ月)に成長段階が6段階になりました。

ここからは、成長段階が急速に進んでいきました。

 

2月2週目にグレイテスト4に出ました。

ちからの仕上がりっぷりに驚きです。

ステータスが間に合うかどうかの心配はしなくても良さそうです。

 

3月1週目(7歳11ヵ月)から「めいどのみやげ」を覚えさせるべくワル化を始めました。

ローテは「軽休軽重 エサ:ビタミンもどき」にして、毎週、カクテルグミを与えました。

 

8歳時

スクショ撮り忘れました。

ごめんなさい。

 

代わりにレジェンド杯出場時のデータでどうぞ。

ちからとライフがカンスト間近まで上がってきました。

 

それにしても、「モスト」は強すぎでは?

「モスト」のパラメーターを育成する際のステータスの参考にしているのですが、改めて比較すると強いですね。

「モスト」のステータスの合計値が4600ほどなので、「モスト」よりちょっと強めの4800くらいを目標にしています。

 

 

5月4週目(8歳1ヵ月)で成長段階が7段階になりました。

寿命が間に合いそうな予感がしました。

 

9月1週目(8歳5ヵ月)にワル化が終了しました。

半年もかかるなんて、とんでもないですね。

おそらく、ヨイワル度+100からのスタートだったのでしょう。

 

10月1週目(8歳6ヵ月)にパレパレジャングルに冒険に出かけました。

めちゃくちゃ似合ってますね。

タイムパラドックスを起こさないように気をつけて欲しいものです。

(リセ1回)

 

12月1週目に修行に出て、「フジヤマ落とし」を習得しました…。

 

最終ステータスとまとめ

最終ステータス

どうにか全ステータス、目標値に到達することができました。

命中800はネンドロ種にしては、がんばった方ではないでしょうか。

 

欲を言えば、回避をカンストさせたかったですが、終盤のワル化の影響でできませんでした。

 

技の使いこみが必要な種族の宿命で、何度かワザと負けてます。

あと、Dランクのどこかで不本意に負けてしまった記憶があります。

 

「ワル」で終わってしまいました。

ワル化するのに半年もかかってしまったので、ヨイ化にするのに必要な寿命に余裕がなかったです。

 

あれ⁉「めいどのみやげ」は⁉

 

と、思われた方も多いはずです。

僕も思ってます笑

どうしてこうなったのでしょうかね。

 

欲を出して、「ドラゴンナックル」を覚えさせたからです。

「ドラゴンナックル」を覚えるタイミングで、「ドラゴンナックル」ではなく、「フジヤマ落とし」を覚えさせていれば、「めいどのみやげ」を覚えさせることができました。

 

ワル技を一切覚えていないので、終盤のワル化は無駄に終わりました。

最悪です。

 

寿命が430週あればなぁ…。

 

まとめ

「めいどのみやげ」を覚えさせることができなかった…。

この一点に尽きますね。

それ以外に関しては、文句なかったんですけどね…。

一番覚えさせたい技を覚えさせられなかったのは、悔いが残りますね。

 

技の使いこみがけっこう厳しいと判断して、余剰大会としてCランク公式戦に出ましたが、必要なかったですね。

というのも、ちからを伸ばすのが終盤だったからです。

 

技の使いこみにおいて肝心なのは、使いこむ技のダメージとちからやかしこさの上げ過ぎにより、火力が出ないようにすることです。

だから、僕はダメージが大きい技の使いこみは序盤に済ませるようにしています。

 

今回はちからを一番後回しで上げる計画だったので、Sランク公式戦から四大大会まででちからが十分に伸びきっていませんでした。

だから、ダメージが思った以上に出ずに、技の使いこみも想定以上にはかどったというわけです。

 

Cランク公式戦出場と「ドラゴンナックル」の習得。

この2点が今回の育成の敗因ですね。

 

能力と言い、技構成と言い、問題はないのですが、「めいどのみやげ」を覚えさせれらなかったことで、苦労は報われませんでした。

育成後、僕の頭から快楽物質が出てきませんでした。

ぴえん。

 

せっかく使いこんで得意技にもなったのに、「めいどのみやげ」を覚えさせられなかったなんて悲しすぎますね。

 

 

 

 

長文読んで頂きまして、ありがとうございました。

引き続き、モンスターファーム2の記事は上げていこうかと思いますので、読んで頂けると幸いです。

では、次のモンスターファーム2の記事でお会いしましょう。

 

★育成方法で参考にしたサイト:

:href="https://w.atwiki.jp/mf2_matome/">https://w.atwiki.jp/mf2_matome/

 

以下、今回の育成で条件を満たした隠しモンスターです。

レアノラモンとレジェンド杯のモンスターを含みます。

解放した隠しモンスター

なし

残り7体

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