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【モンスターファーム2 switch アプリ 攻略】なるべくラクして全種族レアモンを殿堂入りさせる~11体目 イーデン(コロペンドラ種)~ ※ネタバレ注意 

大人の本気をモンスターファーム2というゲームで見せつけようとしているあつなりです。

 

前回は、ラウー種のゴールドダストでした。

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ジェットコースターのような髪型の変化

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初の全技コンプリート達成しました。

達成した上での満足のいくパラメーター。

育てて、すごく楽しかったです。

 

育成に関するコツみたいなものをつかみ始めた勢いそのままに、お次はコロペンドラ種のイーデンを育ててみました。

 

コロペンドラ種と言えば、モンスターファーム2における弱小種として名を連ねるモンスターかと思います。

少なくとも、好き好んで育てたプレイヤーは少ないはずです。

 

果たして、弱小モンスターのイメージが強いコロペンドラがどこまで強くなったのでしょうか。

 

結論から言いますと、、、

 

失敗しました泣

 

モンスターファーム2

モンスターファーム2

KOEI TECMO GAMES CO., LTD.¥2,820posted withアプリーチ

ルール

・全種族それぞれのレアモンを最低1種殿堂入りを目指します(レアノラモン等も含む)。

・お金とアイテムは引き継ぎます。

・週送りは極力しませんが、二大陸対抗戦やケアレスミスで四大大会等の重要な大会をすっ飛ばした際はします。

・殿堂入りを目指しながら、全イベントを発生させ、隠しモンスターを全て出します。

・殿堂入りをして、生きた状態で育成を終えるようにします。

・黄金モモと白銀モモは必ず取ります(最低冒険に一回は出ます。)。

 

注意

タイトルの通りなるべくラクして殿堂入りを目指す記事となっております。

なので、技の使いこみ等でリセットが多くなるようであれば、とことん妥協します。

フルモンとか技コンプを目指したいのであれば、別の攻略サイトを見てください。

 

ステータスと育成ダイジェスト

0歳時

モンスターファーム2をやる前から、育てたいとずっと思ってたモンスターの内の1体ですね。

今後育てていく、基本種は育てるのを楽しみにしていたものばかりが続きます。

僕は、ごはんとかでも、好きなおかずは最後にとっておきたい人なのです。

 

名前は「ジェイアール」だとド直球すぎますので、「こくてつ」にしました。

平成生まれはわかるかな?

 

初期ステータスは今まで育ててきた特殊個体のレアモンに比べると微妙ですね。

というのも、初期に「いけにえ」と「メテオドライブ」という2種の技を覚えているという理由で選びました。

 

寿命が長い種族なのに、寿命が410週と他の特殊個体のレアモンより寿命が短いのは納得できないですね。

 

めっちゃヨイモン臭をただよわせる見た目なのに、まさかのふつうスタート。

 

好き嫌いに関しては、文句なしですね。

ゼリーもどき嫌いであれば、リセットでした。

 

技を最初から二つも覚えているというところが、強者の予感を感じさせてくれますね。

寿命を無駄に削らずに済みます。

1つが超必殺技なのも、なおのことよしですね。

 

 

今回は、8月1週スタートです。

この決断が後ほど、後悔することになります。

 

「軽休軽重 エサ:ビタミンもどき」のいつものローテでスタートしました。

重トレは変動ゆか、軽トレは走りこみにしました。

あと、ソンナバナナを与えて、忠誠度を2ヵ月でマックス近くまで上げるようにしました。

 

10月1週目(0歳2ヵ月)で修行に出し、使いこみが必要な「3連アタック」を習得しました。

 

12月4週目(0歳4ヵ月)にライフと回避が100近くまで伸びてきたので、D公式戦に出ました。

全く余裕がありませんでした。

どうにか勝って、「3連アタック」を14回使いこむことができました。

 

2月1週目(0歳6ヵ月)に修行に出し、使いこみが必要な技である「ショットガン」を覚えさせました。

幽遊白書の浦飯幽助の得意技ですね。

 

4月1週目(0歳8か月)にも修行に出し、同じく使いこみが必要な「ねずみ花火」を習得しました。

これにて、使いこみが必要な技は全て習得したことになります。

 

5月1週目(0歳9か月)に、成長段階が2段階になりました。

 

6月1週目(0歳10ヵ月)から、ピーク時の大成功連発を期待して、フルーツグミを与えて、ヨイモン化を始めました。

このモンスターのヨイワル度がふつうであることをすっかり忘れてました。

 

1歳時

ライフが100近く伸びて、回避が70近く伸びました。

ようやく、人並みに戦えるステータスになったと言ったところでしょうか。

 

 

9月2週目(1歳1ヵ月)に、激ヨイになったので、ヨイ化を終了しました。

ヨイ化の影響で激デブになってしまったので、3週目から冬虫散を与えて、やせさせました。

 

12月3週目(1歳4ヵ月)で、体型が激ガリになったので、体型調整を終わらせました。

 

1月4週目(1歳5か月)で、成長段階が3段階になりました。

 

2歳時

ライフが適正Bというだけあって、伸びがいいですね。

 

 

9月4週目(2歳1ヵ月)に、技の使いこみのための余剰大会として、C公式戦に出ました。

このステータスだと、突破はかなりギリギリでした。

技の使いこみを兼ねていたので、数回リセットしました。

←「なるべくラクに」とは一体…。

 

技の使いこみは「3連アタック」30回、「ショットガン」1回でした。

 

5月3週目(2歳9か月)に、成長段階が4段階を迎えました。

4段階を迎えたので、「油草ローテ エサ:ゼリーもどき」でローテーションを変えました。

ここからは、重トレも変動ゆかに変えて、回避重視にしました。

 

3歳時

成長段階が4段階を迎えるまでに、ライフが500を越えるとは思いもしませんでした。

最初のステータスが59だったので、ライフは500近く上がりました。

適正Bはすばらしいですね。

 

 

9月4週目(3歳1ヵ月)に、B公式戦に出ました。

体型補正が入って、回避は700くらいでしょうか。

それでも、火力が出なかったので、しんどかったです。

技の使いこみははかどりましたけど。

 

「ショットガン」が34回、「ねずみ花火」が2回、「3連アタック」は使いこみが終了となりました。

 

4月4週目(3歳8ヵ月)になると、回避が800近くになったので、トレーニングをかしこさ重視にシフトしました。

 

6月4週目(3歳10ヵ月)で、成長段階がピークを迎えました。

ピークを迎えたので、適正の悪い丈夫さを上げるようにしました。

 

4歳時

変動ゆかの影響もあってか、かしこさが少し上がっています。

これから1年はプールばかりやるので、回避がどれだけ落ちるのか気になってました。

 

 

7月2週目(4歳11か月)に、1回目のピークから1年が経ちましたので、黄金モモを投与しました。

ピークから1年使っても、丈夫さが目標値まで上がりませんでした。

 

5歳時

丈夫さが目標値である750まで上がっていません。

ぴえん。

あと、プールによるライフの伸びをあまく見てました。

まさか、1年で200近くも上がるのは予想外でした。

 

 

10月1週目(5歳2ヵ月)に、ようやく丈夫さが750に到達したので、トレーニングをちからにシフトしました。

 

1月2週目(5歳5ヵ月)になると、2回目のピークから半年がたったので、白銀モモをあげました。

 

6歳時

ちからの伸びはさることながら、ライフの上がりがエグイですね。

この調子だと、走りこみをせずとも、ライフは999でカンストしそうです。

 

 

1月1週目(6歳5ヵ月)に、ちからが目標値である780くらいまで上がったので、重トレをめいそう、軽トレをしゃてきにしました。

 

5月1週目(6歳9ヵ月)で、成長段階が5段階になりました。

(準ピークはいつ迎えたのか、記録し忘れました。)

 

7歳時

成長段階が5段階を迎えているということもあって、かしこさと命中が800に届くかどうか不安でした。

というか、常に不安にさらされてますね。

 

 

12月1週目(7歳4ヵ月)に、S公式戦に出ました。

中途半端な時期に参戦したのは、育成を始めたのが、8月1週だったからです。

あと、6歳時に参加してしまうと、S公式戦で勝てるかどうか怪しいステータスでしたので、参加させませんでした。

 

はっきり言うと、この時期のS公式戦は遅すぎました。

 

使いこみに関しては、「ショットガン」が終了し、「ねずみ花火」は17回使えました。

 

2月2週目(7歳6ヵ月)に、グレイテスト4に出ました。

問題なく勝てるステータスなんですけど、技を覚えさせることを考えたら、すごく不安でした。

 

ちなみに、毎回、7歳か8歳時になって、モンスターの寿命が近づくにつれて、僕の脈拍が速くなっています。

そして、無事モンスターの育成が終わると、安堵感から大量の快楽物質が脳内に出てきているのでしょう。

だから、モンスターファーム2にハマるんですね。

 

技の使いこみは、「ねずみ花火」を17回使えました。

ダメージE技なので、使いこみはラクショーですね。

 

翌週の2月3週目(7歳6ヵ月)に、成長段階が6段階になりました。

 

5月2週目(7歳9ヵ月)に、M-1グランプリに出ました。

ライフがカンストしてますね。

ここからは、大会後の能力上昇も厳選しないといけません。

いかんせん、ステータスに余裕がないからです。

 

「ねずみ花火」の使いこみは終了しました。

 

6月1週目(7歳10ヵ月)で、成長段階が7段階になりました。

よくよく考えれば、成長段階としては妥当なんですよね。

 

6月2週目(7歳10ヵ月)に、シルバー杯に出ました。

技の使いこみがなかったので、消化試合みたいなものですね。

 

8歳時

ステータスはなんとか間に合いそうでよかったです。

丈夫さは700くらい欲しかったですが、ぜいたくは言えないですよね。

 

ただ、大会を3つも控えていたので、技を予定通り覚えさせられるか不安でした。

なんせ、技を4つも覚えさせる予定でしたからね。

ちなみに、「ショットガン」はどこかで習得済みです。

 

 

8月2週目(8歳0か月)に、ウィナーズ杯に出ました。

何も言うことないです。

ラクショーでした。

 

11月2週目(8歳3ヵ月)にワールド・モンスターズ杯に出ました。

大会後の能力上昇厳選のため、何回かリセットしています。

カンストしたライフが上がってしまうのは、面倒臭かったです。

 

12月1週目(8歳4ヵ月)に修行に出して、「デルタアタック」を覚えさせました。

「3連アタック」の使いこみで覚えられる技ですね。

 

2月1週目(8歳6ヵ月)に、修行に出して、「超ねずみ花火」を覚えさせました。

「ねずみ花火」の使いこみで覚えられる技ですね。

 

4月1週目(8歳8ヵ月)から体型調整を始めました。

 

4月4週目(8歳8ヵ月)でレジェンド杯に出ました。

半ば放心状態でしたので、指示アリであっさりと勝ちにいきました。

 

パレパレジャングルに冒険に行かせたかったので、5月1週目から9月1週目まで週送りしました。

←「なるべくラクして」とは一体…(2回目)。

 

10月1週目(8歳10ヵ月)で、パレパレジャングルに冒険に出して、「黄金モモ」をゲットしました。

ジャングルという原始的な場所に、現代の乗り物である電車がはいずり回っているというのは違和感しかないですね。

 

最終ステータスとまとめ

最終ステータス

パラメーターは丈夫さ以外は予定通りでした。

丈夫さは700は欲しかったです。

 

しかし、9歳まで生きたわりには、合計パラメーターが5000を越えなかったのは残念でした。

ライフの適正Bによる上がりを甘くみたせいなのか、それとも、適正がDの力を上げすぎたせいなのか…。

 

あと、残念なことに人気がカンストしていません。

「ねずみ花火」や「ショットガン」といった火力が出ない技ばかり使っていたので、KOをほとんどできなかったからです。

 

見かけに違わず、激ヨイになってくれました。

ワル化をさせる余裕がなかったので、当然の結果ですね。

 

体型調整は間に合いました。

 

結局、技は6つしか覚えさせることができませんでした。

寿命を削って、「ヒールダンス」と「デスドミノ」を覚えさせる予定だったのですが、育成計画が狂ってしまいました。

 

せっかく、最初から「いけにえ」と「メテオドライブ」の2つの技を覚えていたのに、意味のない結果となってしまいました。

全部、8月1週目スタートにしたせいです。

 

まとめ

前々から散々言ってきたクセに、9歳まで生かせてしまいました。

 

6歳8ヵ月からS公式戦に出て、4大大会を制覇しても良かったのですが、成長段階が準ピークの時点で大会に出るのはもったいない気がしてしまい、やめました。

あと、能力がS公式戦を勝てるくらい十分ではなかったというのもあります。

でも、頑張れば勝てたかもしれませんね。

 

8月1週目スタートという、最初の段階で週送りをサボったせいで、育成計画がかなり狂ってしまいました。

そのせいで、レジェンドカップを制覇したのが8歳8ヶ月とかなりギリギリになってしまいました。

 

寿命がギリギリだったというのと、それまでに技をあまり覚えてこなかったせいで、ワル化にして「ヒールダンス」を覚える余裕がありませんでした。

最後に「デスドミノ」だけでも覚えさせたかったのですが、寿命が足りませんでした。

 

しかも、週送りして、パレパレジャングルに無理やり冒険に参加させたりしてますから、「なるべくラクして」とは、ほど遠いプレイングをしてしまいました。

だったら、最初から週送りさせた方がよかったですね。

 

今後は、4月1週目スタートを厳守し、7歳になった時点で4大大会に挑戦できるような育成をしていきます。

でも、寿命が450週あるモンスターであれば、8歳からの4大大会スタートでもいいような気がします。

 

とにかく、育成計画の大事さを身にしみさせてくれたモンスターでした。

そして、技を十分に覚えさせてあげられなくて、ごめんなさい。

 

 

 

 

長文読んで頂きまして、ありがとうございました。

引き続き、モンスターファーム2の記事は上げていこうかと思いますので、読んで頂けると幸いです。

では、次のモンスターファーム2の記事でお会いしましょう。

 

★育成方法で参考にしたサイト:

:href="https://w.atwiki.jp/mf2_matome/">https://w.atwiki.jp/mf2_matome/

 

以下、今回の育成で条件を満たした隠しモンスターです。

レアノラモンとレジェンド杯のモンスターを含みます。

解放した隠しモンスター

なし

残り8体

モンスターファーム2

モンスターファーム2

KOEI TECMO GAMES CO., LTD.¥2,820posted withアプリーチ

 

 

 

 

 

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