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ブラックコーヒーに関するカルチャーショック

漂白を完璧にあきらめたあつなりです。

 

今まで、漂白をさぼっててごめんよ。

ネットで調べたら、漂白剤と洗剤を垂らして、2時間ほど漬け置きした後、洗濯をすれば、漂白されると書いていた。

しかし、実際にやってみても大した効果がでず。

それだけ、僕の皮脂や汗による汚れが蓄積したということだろう。

無念…。

 

とりま、ベッドシートやベッドカバー、枕カバーとかは買い替えるようにしよう。

ネットで調べたら、そこまで値段かからなかったし、年末だしで、替え時としてはちょうどいいだろう。

 

で、あと、僕、私服で出勤しているのだが、私服として愛用しているシャツの黄ばみもひどいことに気づいたんですね。

それは、買い替えたくなかったので、これはクリーニングにお願いしてみようかと思う。

さすがに、プロの手にかかれば、服の黄ばみくらい易々と取ってくれるだろう。

別に、しょうゆとかをぶちまけたわけでもないんだし。

 

そして、全てをまっさらにしたら、毎回、洗濯する際は漂白をしよう。

なぜ、洗濯剤だけで洗濯すれば、十分と思っていたのだろうか。

あと、実家に帰ったら、親に漂白の仕方を教えてもらおう。

やっぱり、魚が欲しけりゃ、漁師から直接もらうのではなく、釣り方を学ばないとダメですよね。

それと、一緒。

でないと、一人前の社会人になれないですからね(?)。

それにしても、大学の時から服の漂白ができていなかったので、服を漂白するという技術に関しては、14年間、全く進歩していないということになる。

 

何事もそうだが、物持ちをよくするには努力が必要ですよね。

こんな結論でいいのだろうか。

 

 

マクド(フィリピン風に言ってみた)のコーヒーは美味しい。

ただ、今回大きな誤算があった。

注文した際、ブラックにするかを聞かれて、お願いしますと答えた。

しかし、出てきたのは、クリーム抜きの加糖コーヒーだった。

僕が思っている「ブラック」とは違う‼

こっちの国だと、ブラックコーヒーは砂糖入りのクリーム抜きというのが通説なのだろうか?

これは、めちゃくちゃカルチャーショックだった。

今度からは、絶対に「No sugar, no milk」の一言を添えよう。

フィリピンでは、ブラックコーヒーをオーダーしたからと言って、砂糖抜き、クリーム抜きのコーヒーが出てくると思うのは甘えです。

 

 

 

近くのエセ日本料理屋でサムギョプサルセットなるものを食う。

嗚呼、旅行がしたい。

海外在住者にもGo Toキャンペーン適用されないだろうか。

今は大変だろうから、二ヵ月後くらいにでも。

せめて、帰国時の飛行機代だけでも補助金を出して欲しい。

 

 

フィリピンのレッドブル。

カナダでもオーストラリアでもリボビタンDみたいな形でレッドブルが売られているのを見たことがなかった。

だから、未だにこれがレッドブル本家のものなのか怪しいと思っている。

たぶん、フィリピン用に格安価格で展開した結果、リボビタンDになったのだろう。

 

 

晩は、昨日に引き続き一人暮らし始めたてスタイルでボロネーゼを食う。

こやつも僕の中のバルクアップ四天王の一人である。

だから、パスタがゴリゴリ進む。

正直、もう100gは食べれた。

というか、最近、バルクアップ始めた当初と比較しても、めちゃくちゃ食べれるようになってきた。

その分、体重も急激に増えているのだが…。

いよいよ、6パックが怪しくなってきた。

 

 

 

昨日の猫が天を仰いでいた。

木の茂みに何かあったのだろうか。

 

可愛さの中にある凛々しさ。

それにしても、本当に毛並みがいいな。

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