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今、バスケができる国ってどこなんだろう

今現在、バスケができる国がどこなのか気になったあつなりです。

 

フィリピンはバスケが昨年の3月からBANされて、早10カ月が経とうとしている。

国技がバスケの国で、みんなよく我慢しているなぁ、と思ったりする。

とは言え、隠れてバスケをしている輩がいるらしいが、同情してしまう。

バスケとかバレーとかの国技ができないって、かなりのストレスだと思う。

だから、一刻も早くバスケができる日が来て欲しいと願うばかりである。

 

一方、日本ではバスケができるという話を聞いたことがある。

ただ、どんな風にしてバスケをしているのかは気になる。

マスクをしながらバスケをしているのだろうか。

Twitterとか見ていると、コート内でおしゃべりをしまくっているだけで、嫌悪感を示したみたいなツイートがあって、バスケするにも色々な意味で息苦しい環境なのかなと想像したりする。

でも、シューティングだけにしろ、バスケができるのって幸せなことだと思う。

フィリピンだと、シューティングすら許されていないから。

できても、個人のリングとかでシュートを打つくらいじゃないだろうか。

 

で、目線を世界に広げてみよう。

今、世界のどの国でバスケできるのだろうか。

あまり情報が入ってこない。

アジアの中でも、コロナを克服しつつあると言われている中国、ベトナム、台湾あたりではバスケは解禁されているのだろうか。

 

そして、バスケ大国アメリカはどうか。

先日の何かの集会で、あれだけ躊躇もなく人が密集しているところを見ると、感染者が多いかもしれないが、バスケは普通にできているのかもしれない。

 

ヨーロッパは軒並みBANだろう。

イギリスなんて、日本よりもはるかに危機的状況で、ロンドン市内では1日に救急車が9000台も出動しているという話を聞く。

そんな環境下だと、さすがにバスケはできないだろう。

他のヨーロッパ諸国もコロナを克服できたという話を聞いていない。

唯一できそうなのが、スウェーデンかな。

あそこは国策であえて、極端な規制をせずに集団免疫を身につけさせようとしているから、バスケとかのチームスポーツがBANされているとは考えにくい。

 

いずれにしろ、バスケができる日本がうらやましいなぁ。

普通じゃないにしろ。

去年の4月くらいに新公式球を買ったのに未だに使っていない…。

劣化はしていないんだろうけど、早く触りたいなぁ。

それ以外にも、色々ウェアとか何やらを買っているが、未だに使わずじまい。

それも再始動のための準備とバスケにおいて、経済貢献をしたという風に捉えておこう。

去年だけど、バスケのための費用として、最低5万円くらいは費やしたはずだから、それなりの貢献はできただろう。

 

 

プロテインパンケーキがうまく焼きあがった。

IHを使いこなせてきた感がある。

 

スーパーをはしごしたが、結局、骨なしの鶏むね肉がなかったため、骨アリで丸ごと突っ込む。

蒸しあがった後に、骨を取り除いてみたが、鶏むね肉に骨ってあまりないんですね。

骨の分を考慮して、200g余分に買ってしまったが、100gくらいで十分だった。

 

昼は失敗した「マグマ」を食す。

失敗した理由がわかった。

米の分量を間違えたからだ。

本来であれば、2カップでいいところを3カップ入れてしまったから、水分不足になってしまったのだ。

カロリーも余分に増えたのではないかと思われるかもしれないが、それでもたかが知れていると思う。

たぶん、一食当たり500kcalくらいなのではないかと思う。

 

社会人になって、初めて買ったジョーダンとお別れをする。

確か、18,000円くらいで、難波のナイキショップで購入した。

デザインは好きだったが、外装がはがれやすかったのと、靴紐がほどけやすかった点はマイナスだった。

 

今日も、大胸筋キープ頑張りました。

胸筋だけは勝たん‼

来週がターニングポイントで来週も同じ重量を持ち上げることができたら、筋力を落とさず、ダイエットできそう。

ちなみに、今日の朝、体重量ったら、83.5kgだった。

1週間で1.5kgの減だった。

ただ、体格的には目立った変化はない。

 

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