スポンサーリンク

業務報告 日報

表参道が遠いフレンチトーストとバスケ意欲

肘と肘がくっつかないあつなりです。

 

人によっては、2700のネタかと思われるかもしれない。

何のことかよくわからないと思うので、要はこういうことである。

この時に、肘と肘がくっつかないのである。

これって、何かしらの病気とか体に関する異変かと思われるかもしれないが、どうやらマッチョあるあるらしい。

筋トレ中級者となると、もはや、ひじとひじがくっつかなくなる。

というか、筋トレに中級者とか上級者という区分分けってどうなのか?

筋肉量で筋トレに階級をつけるのには何か違和感が感じる。

ちなみに、ベンチプレスだと体重の2倍の重量を挙げれたら、上級者らしい。

いやいやいや。

デッドリフトちゃうんやから。

僕の場合だと、驚天動地の160kgである。

そこまで挙げれたら、バスケ辞めて、フィジークとかボディビルダーを目指していると思う。

 

 

 

 

最近、バスケへの熱がふつふつと湧き上がってきている。

ちなみに、何度も言うけど、フィリピンではバスケは3月中旬からずっとBANされてます。

そんな中、湧き上がっているのは、YouTubeでリコメンドされた動画がきっかけである。

今、FIFAで国際大会やってるんですね。

で、なぜにこの試合を観たかと言うと、アイスランドが気になったから。

自分が行ったことがある国のバスケ事情って気になりません?

いや、ならないか…。

それは、さておき、アイスランド対コソボというバスケにおいては超マイナーな一戦。

興味本位で観てしまった。

結果としては、レベルが低いなという一言に過ぎるんだけど、なんとなく観てしまった。

このあと、イギリス対フランスの試合を観たら、レベル全然違うやんと思った。

そして、今日もハイライト観たら、イスラエルが大金星をあげていて驚いた。

イスラエルと言えば、最近だと元NBAオールスターのアマレ・スタウドマイヤーがイスラエルのプロチームに移籍したとかで話題を集めてましたね。

あと、今年のドラフトでも10位以内にイスラエルのプロチームからピックされた選手もいましたね。

ということで、密かにバスケのレベルが高いんじゃないかと思っていた一国のひとつである。

その国が世界の超強豪スペインに勝ったのである。

まぁ、スペインはベストメンバーじゃなかったにしろ、大金星であることには違いないと思う。

いつかのオリンピック予選で日本がオーストラリアを破った時くらいの価値はありそう。

 

ということで、バスケへの意欲もふつふつと湧き上がっているのである。

果たして、来月にはバスケができるのだろうか。

 

 

 

バスケはさておき、体の調子はアゲアゲ状態である。

デッドリフトにフォーカスしまくりである。

スクワットよりもデッドリフト派の人間である。

腰を痛めるリスクが高いデッドリフトの方を好む人間って、あんまりいないと思う。

そんな中でのデッドリフト。

大腰筋を大きくして、黒人バリの体つきを作りたいからである。

黒人の体のフォルムって、美しいですよね。

そういうのを目指したいんですよね。

そんな話をしたら、僕の中の変態性が爆発してしまう。

 

そして、トレーニング後の感じ

腹回りがやっぱり気になる。

 

筋トレ前はフレンチトーストを食べた。

見かけはまだマシだが、ほぼほぼ失敗。

なぜかというと、中に火が通り切っていないから。

火を通すとなると、表面が黒焦げになる恐れがあったので、止めた。

となると、これ半生状態である。

フレンチトーストにはたまごが使われている…。

海外のたまごの生は危険だというのはあまりにも有名な話。

案の定、筋トレ中お腹の調子がヤバくなった。

 

フレンチトーストに関しては、いつかリベンジをかましたいところである。

恐らくは、パンの厚みが足りないことが原因だと思う。

表参道が遠い…(?)。

 

昼は牛丼。

マジで吉○家を終わらせる自信のある一品。

というか、もう、牛丼チェーンに行かなくてもいいかな。

少なくとも、フィリピンで一番美味い牛丼だという自信はある。

そして、たまご、牛肉、豆腐が入っているようにたんぱく質オバケの一品である。

バルクアップを約束されたような一品である。

 

スポンサーリンク

-業務報告, 日報
-, , ,

© 2021 あつなりメディア Powered by AFFINGER5