業務報告 海外生活 オーストラリア 日報

通勤時間

拘束時間が9時間だと、流石に何もできないことに気づく。

いや拘束時間が9時間というのが悪いんじゃない。

家から職場に着くまで、バスの乗り継ぎが必要な上に、一時間くらいかかるというところが問題なのである。

いや、待てよ。

バスに乗っている時間は実質40分くらいである。

何が余計に時間をかからせているかというと、バスの待ち時間である。

ひどい時では、30分くらい待つことがある。

明らかなタイムロスである。

学校とかもそうだけど、できる限り家から近いところがいいですね。

東京とかで満員電車に揺られ、冤罪のリスクと戦いながら、1時間ないしは2時間もかけて通勤なんて絶対に無理である。

移動時間が明らかな無駄。

その時間をもっと他の有意義なことに使えるはずである。

だから、僕は日本に帰って、どこかで働くにしても、絶対に職場から近いところに住むことに決めている。

最悪、自転車で通える距離とかだったら、もはや最高である。

海外で働くにしても、職場まで30分以上かかるようなところには住みたくないな。

まぁ、究極は在宅ワーカーとして働けることが理想である。

そうすれば、もはや起きてすぐに仕事ができる。

いつでもどこでも仕事ができる。

最高やないですか。

そういう仕事に就きたいからこそ、プログラミングを勉強しようとしているわけなんですけどね。

やっぱり通勤時間ほどもったいないものはないと思う。

そう考えたら、高校選びの時も、何故に進学実績に目がいって、片道1時間半もかかるようなところに通っていたのか。

今の僕だったら、絶対にしない選択である。

f:id:A28_K:20190304203904j:plain

このインドのデザートが美味しい件。
実はアイスクリームがぎっしり詰まっているところがボリューミーである。

日本でも展開してくれないかな。

 

 

 

-業務報告, 海外生活, オーストラリア, 日報

© 2021 あつなりメディア Powered by AFFINGER5