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See you again が言えなくて2021冬

いつもつりそうな腹筋と付き合っているあつなりです。

どうしてなんでしょうね。

ベンチプレス100kg以上上げられるようになってから、妙に腹筋がつりやすくなった。

だから、開脚ベターをする時が本当に怖い。

https://youtu.be/Re5FPU5_37g

限界まで伸ばそうとすると、腹筋がつりそうになることがしばしば。

というか、何回か本当につったことがある。

腹筋をつったことがある人はわかるかと思うが、腹筋をつるというのはふくらはぎをつるのとワケが違う。

とにかくのたうち回るくらい痛い。

立てなくなるのは当然のことで、痛すぎて、はいずり回ってしまうくらいである。

そんな腹筋のつる恐怖とはいつまで付き合わないといけないのだろうか。

もしかしたら、ただのミネラル不足なのだろうか。

でも、そんなわけないと思うんだよなぁ。

昨日、うちの会社のフィリピン人の従業員と久しぶりに会った。

諸事情で会社のオフィスに来てもらったのだ。

約1年ぶりの会話だが、簡単な会話をして、すぐおさらばだった。

お互い人間関係に関してサバサバしている性格なので、一言二言交わして終わりになったのだろう。

ただ、別れ際の一言が妙に印象的だった。

「See you...」って、againまで言わなかったんですよね。

もしかしたら、あっちからすれば「See you again.」っていう言葉すら、言葉の選択として間違っていたと思っていたかもしれない。

お互いに次に会うことなんてないと思っているのだろうか。

でも、その読みは間違っていなかったりする。

なぜかというと、現地の人からすれば、日本人である僕が、フィリピンに滞在し続けること自体が意外だと思われているからだ。

フィリピン人の知人に会うたびに、意外そうな反応と「日本に帰ったと思ってた。」という言葉が返ってきていた。

だから、フィリピン人の従業員が「もう、会わないだろう。」と思うのは無理もないだろう。

それでも、社交辞令的に「See you again.」は言って欲しかったな。

久しぶりにスーパーに骨なし鶏胸肉が置かれていたのでテンションが上がった。

日本のスーパーだと、鶏胸肉は骨なしが当たり前かと思われるかもしれないが、フィリピンだと、それは甘えです。

むしろ、骨なしの鶏肉が売られていることの方が珍しい。

骨なしの鶏肉が陳列されるかどうかは店側のさじ加減なのではないかと思う。

骨なし鶏肉が陳列されていたら、運がいいくらいに思った方がいいかもしれない。

そして、この鶏胸肉を使って、「ジャガバード」を作る。

鶏胸肉は皮が剥がれていたし、食べやすい大きさに切り分けられていた。

「ジャガバード」を作ってくださいと言っているような感じの鶏胸肉だった。

言わずもがな、美味しさと満腹感は約束されましたね。

また、一歩モテボディに近づけそうです。

あと、ダイエットですが、もしかしたら、1週間くらい延長するかもです。

ダイエットしててつらくないし、下腹あたりの肉が思った以上にそり落とせていないからである。

このままのペースでいくと、体重が81kgで終わりそうなのだが、落とすんであれば、80kg前後まで落としたい。

来週次第だが、ダイエットに関しては、けっこうユルい感じの計画でやってます。

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